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EVENT

5月5日に行われたGARDEN PARTY @ house ONOFFでは、

たくさんの方々がハワイアンとボサノヴァのライブ、夜には那覇ハーリーの花火を楽しんでくださいました。

夕日を見ながら流れるゆったりとした時間。一足早い、 house ONOFFの夏の訪れをおたのしみください。

Special thanks:FM NAHA

比屋定 篤子  

幼少の頃から歌うことが大好きで合唱団に6年間所属する。 武蔵野美術大学入学後、同大学のサークル「ラテン音楽研究会」に参加。バンド活動を始めボーカルを担当する。在学中、作曲家を目指す小林治郎と出会い、オリジナル曲の共作を始め、東京都内ライブハウスでの活動を開始。1997年 Sony Musicよりデビューし、7枚のシングル、3枚のアルバムをリリース。2001年に拠点を故郷の沖縄に移す。2004年から2009年の間にHappiness Recordsより4枚のアルバムを発表。2015年に沖縄の歌を収録したアルバム、2016年には初のベスト盤がリリースとなった。沖縄県内外でのライブ活動をマイペースに継続。ライブサポートは、主にChoroClubのギタリスト笹子重治氏。共演歴20年となるデュオでのライブは、各地で好評を得る。沖縄県那覇市生まれ。

宮田 まこと 

1969年、鹿児島県で産まれ、9歳から18歳まで北海道で育つ。高校卒業して直ぐに東京に出て、1990年にKUSU KUSU のドラマーとして、メジャーデビュー。以降数多くのアーティストのサポートや、自身のバンド、ソロ活動等で、ギター、ドラム、パーカッション、作曲、編曲とマルチに活躍。
2011年から沖縄に移住し、夫婦ユニットhacomaco や、ベーシストのドン久保田と TROPICALISM 等で県内外で活動。2018年に5枚目のソロアルバム「Season in the Beach 」を発表。 自宅スタジオでレコーディングエンジニアや、ギター、ドラム等の講師としても活動中。

Nami

ハワイのグラミー賞と言われるNā Hōkū Hanohano Awardにていくつもの賞を獲得している実力派ハワイアンミュージシャン、Kuana Torres Kaheleの下で学ぶファルセットシンガー。コンペティション、フェスティバル、発表会などの演奏で活躍中。Waipuna Music Schoolのアシスタントとしても活動をしている。
また、関東各地にてウクレレ講師としても活動中。この春からはサザンオールスターズのベーシスト、関口和之氏の学校、Poepoe東京にてウクレレクラスを開講。Hawaiian以外では、歌手として2017年8月にミニアルバム「愛のかたち〜Shapes of Love」をリリース。

吉田 丈二

1975年横浜出身、那覇在住。国内外のコンペ、ホイケ、フェスなどでの演奏経験多数。ギター製作家でもありその作品はKealii Reichel, Halehaku Seabury(Na Hoa), Kapono Nailiili(Hapa)などにより使用されている。

Cameron Konapiliahi Barcarse 

1999年ハワイオアフ島出身。産まれた頃からHawaiianに囲まれていて、また祖父がKumuであり、ハワイでは幼い頃からHulaやHawaiian musicに囲まれて育つ。 その後日本でフラを始め、2010年男性の指導者IKAIKA氏に出会いHālau Nā Kāne O Ikaikaへ入門。 2013年から2年間IKAIKA氏のAlakaʻiを務めさせて頂き2015年Hālau Nā Kāne O Ikaikaを卒業。 2016年にKumu Al Makahimu BarcarseにUnikiを受け2017年からHālau hula ʻO Ka Ua Kilihuneの日本校として東京都を中心に活動 2018年9月 ハワイオアフ島におけるHula Oni E Hula Festivel Hawaiʻiにハワイ校と共に出場して入賞。東京江東区でHālau hula ʻO Ka Ua Kilihune 主宰。